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ハンブルクバレエ「椿姫」2/18(1)

え!?!? 

そうなんです。奇跡的に観に行くことができたんです。また感動の余韻に浸っています。

先週後半から仕事が暇になって、社内に「休日出勤の代休とろうよ」気運が高まってきていました。しかし、オネーギンの時みたいに、念のためチケットを直前にとったにも関わらず、当日いけなくなってしまった。。みたいなことを避けるために、チケットは当日発売で購入することに。本当は一日休む予定だったのですが、前の日体調を崩して社内で突っ伏して5時間ぐらい寝てたため、早退という形で見に行くことにしました。代休とれない社風なので、今回は本当に嬉しかったです。さらに色んな幸運が重なりS席チケットで観られましたよ! ちなみに5時半前ぐらいに会場付近を歩いてたら、車を降りて会場に向かう、三浦雅士氏の姿が。頭から湯気が出そうなぐらい、既に興奮しておられました(→うそ)。

ノイマイヤーのお膝元、ハンブルクバレエ団でこの演目を観られた幸運に心から感謝したいです。生鑑賞では初見だったため、他に比較できる対象がなかったのもよかったのかもしれません。「この2人が私にとってのマルグリット&アルマン」という気持ちで、100%没頭できたのですから。でも、他の人が踊る椿姫を観ても、私にとってのアルマンは、リアブコなんじゃないか・・・そう思えるぐらい、リアブコが圧巻でした。

つ・づ・く(今日はここで電池切れ・・・)

あ、ちなみに人魚姫は、いけませんでした。もう起き上がれないし、この精神状態で観ると立ち直れないかも・・・とかよくわからないことを考えてしまって。。今では観にいかなかったことを激しく後悔しています。

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新国立「ライモンダ」2/14

2月は、ブログの更新があまり出来ないと思います。予想通り、バイオリズム低下中。。以下の感想も、テンション低めです。

ライモンダ、みてきました~。この日も行くのやめようかと思ってましたが、結果的に行って正解でした。

ザハロワ、もはや王者の風格。かつてにくらべると表現が開放的で大きくなっている。そんなザハロワを観るのもまた、愛し。私から見ると、ザハロワもすっかりボリショイの一員になったのだなあ、と思えるのですが、ボリショイファンの方からするとまた違うのでしょうね。。

これは私のひとりよがりな考えですが、純真無垢な美しさがただただ溢れ出ていた頃から、今は自らの才能とその価値を知りぬき、それでもって先に進もう、という強い意志が感じられる踊りに。そして今後は、どのような方向に進んでいくのだろう?と興味がつきません。今は、演技することに興味があるのかな?

ただ、一箇所足が落ちて、ひやっとするところも。

あと、手足が長いからなのか、音楽が早いからなのか、アップテンポの部分は少々ばたばたしてるかなあ、、という印象も受けました。これは、最後に観たのがアニエスだからそう感じたのかも。。

いやー、オペラ座のライモンダと全然違う(笑)。舞台、すかすかしすぎ!って思っちゃったけど、こっちがどちらかというと普通なんだよねえ、多分。時代を感じさせるオペラ座の重厚でゴージャスな感じと、新国立のロマンティックな雰囲気(照明で床に水玉模様が・・・!)。違うものがみられて、よかったです。

「男性4人ザンレール」の振付は共通のものなのねえ。新国立は、ダメダメだったわ(笑)。

マトヴィエンコの髪型が、コ○スンの元会長、に似ていた(笑)。

音楽を聴きながら(特にワルツの部分とか)、オペラ座の公演を思い浮かべてうっとりしてしまう・・・そんな不埒きわまる鑑賞をしてしまった。。。でも公演自体は、とてもよかったです。

あと群舞にいた小野絢子さん。本当に素敵でした。あの柔らかで詩的な雰囲気は持って生まれたものなのでしょう。

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パリ・オペラ座ライモンダ 12/26 第2&3幕

3日前ぐらいに書き終わっているのに、アップが今日・・・。その間、何をやっていたんだろう・・・。去年も2月は殆どブログを更新できなかったし、多分1~2月は、私にとってバイオリズムが急低下する月なんだと思います。まあ、仕方がないですね。3月に入って、来シーズンの演目発表が近づいてきたら、またテンションもあがってくることでしょう。


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休憩中。キャスト表をどこでもらえるの~?と右往左往。係員がもってることに気付いてようやく入手。「やっぱり、アブデラムはヤンブリだ~・・・!」と、ここでようやく腑に落ちる。休憩中とはいえ、写真をとったり、客席ウォッチングをしたり(バルコンにルフェーブルさんを発見!)、館内を探索したりとおちついている間もない。覚えようとキャスト表を何度観ても、入れたそばから情報が頭の中からぬけていく。舞い上がり過ぎ。

2幕は、ヤンブリショータイムでしたわ・・。突然予想もつかない表現をするのでずーっとオペラグラスで追いたくなってしまう。お陰で天幕が上がる有名なシーンを見逃してしまう。低くて素早いジャンプや方向転換が多く、普通のクラシックを踊るのとはまた違った大変さがありそうだ。・・・という感想を抱いたのは当然何回か観てからのこと(笑)。

ヤンブリに関しては、あまり観る機会もなく“主役は踊らない、ちょっと斜に構えたキャラ”という認識しかなかったため、さして期待はしてなかったのだが、もう・・・やることなすこと目が離せない。(ヤンブリの詳細も既に書いているのではしょります)。「ここからはヤンブリのファンになってしまうと後が困る(→ファンになっても観る機会が殆どないから)」「でも魅力的」という2つの心情の狭間で揺れ動きまくってしまった。

ヤンブリと“お友達たち”ウォッチングに集中できるので「今日、アニエスが主役とかじゃなくてよかったわ~。。」と思っていると、ライモンダとアブデラムとお友達たちのパドシス(?)がついに始まる。もう、そのまばゆさに目が眩みそうに。黒とゴールドを基調にしたアンリエットとクレマンスの衣装が素晴らしすぎ
・・!これが、背景につるされている黄金色の天幕に何ともまあ似合う。さらには衣装についている金色の装飾!ユニゾンで2人、小刻みにステップを踏むときなど、その金飾りがしゃんしゃらしゃんしゃらと音をなして、非常に耳に心地良い。フルステもミリアムも美しすぎるし・・・。舞台芸術もダンスも衣装も、全てがゴージャスの一言に尽きる・・・そんな至福のひとときだった。

・・とヤンブリ→ミリアム&フルステ→ヤンブリ、ヤンブリ、をみてたら、「ちゃーん~♪ちゃーんちゃんちゃんちゃんーん」と、唐突にジャンが登場する。現れたと思ったら決闘宣言→張りぼての騎馬登場。サラセン人とかエスパニョールたちが我々観客に背をむけて舞台の前方に座り、決闘のギャラリーと化すという構成は面白いな、などと思っていたら、あっさり馬から下りて地上戦へ突入。どうせ下りるなら張りぼて騎馬は要らないんじゃ?・・・とは言うまい。ここでヤンブリとはおさらば。もう、展開の速さについてけない・・・(笑)。

2度目の休憩中は、またしても観光客と化し、館内探索&写真撮影をしまくる。

3幕の出だし、地上に鎮座しているシャンデリアがゆっくり天井に向かって上昇し、上りきったところで始まるという凝った趣向にうならされると共に、相変わらず見えない部分が多く、「し、正面から観たい・・・」と悶える。さすがに2日連続での徹夜が堪えたのか、3幕は少しうとうとしてしまう。ミリアムのソロなどは観るよう頑張ったけど。。寝ぼけつつもなんとなく印象に残っているのは、主役を踊る2人の圧倒的な輝き。まばゆいな~わーすごいーなんてことを考えてた。。。

ピアノのみ(?)で奏でられる有名なソロのシーンではさすがに目を覚ます。観客へのアピール力はあるけど、そこまで媚はうらなくても、、。もうちょっと崇高さがあってもいいんじゃないのかなあ、とクールな感想を抱いてしまった。

1日目観終わった直後の感想としては、「あれ、、終わっちゃった」というかんじ。どこを観ればいいのかわからず目と気持ちが泳いでしまい、結果的に、観尽くせなかったという後悔の気持ちが湧き出てしまう。全てが見どころ、というのも、なかなか難しいもんだな~と贅沢な悩みを胸に抱いてしまったのであります。

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パリ・オペラ座/ライモンダ 12/26 第1幕

ええぇ、、、今さら?という感じだけど・・・、案外覚えているもの。超極私的覚え書き。


 初ガルニエ鑑賞は、夕方空港着→バスでオペラ座→ホテル(着替え)→劇場・・・という、初心者にとっては少々あわただしいものとなりました。シミュレーションしてたので、無事想定時間内にホテルには着いたのですが
、興奮のあまりホテル→劇場の道を間違えてしまい、犬を散歩中のパリ在住日本人の方に「ガルニエはどっちですか!?」となりふり構わずたずね、「走らないほうがいいよ~」というオジサマのアドバイスを背に、ダッシュで劇場に駆け込んだという次第。

とりあえずパンフは買ったものの、配役表は係員にもらうものだということをすっかり忘れており、キャスト表がないまま鑑賞に臨みました。なぜか私のボックス席には、男性1人しかおらず、「私の席、ここで合ってるよね・・・?」と不安になりながら、オペラグラスやら何やらを用意する。結局私のボックス席には、最後まで2人しかいなかった。。

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RAYMONDA Emilie Cozette
JEAN DE BRIENNE Karl Paquette
ABDERAM Yann Bridard
HENRIETTE Myriam Ouldbraham
CLEMENCE Mathilde Froustey
BERANGER Josua Hoffalt
BERNARD Gil Isoart

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これほどまでに幕が開くまでの前奏をじれったく感じたことがあったろうか?というぐらい長い長い(と感じられた)前奏が終わり、いよいよ幕が。。。

どぉぁっと感激の波が押し寄せるかと思いきや、会場入りの時点で極度の興奮状態に達してしまったせいか、すでにぽーっとしてしまって、何がなんだかわからない状態。友人と一緒だとお喋りなどに感情の捌け口を見出すこ
とができるが、一人だとそういう訳にもいかず、次々と起こる様々な出来事を脳が処理しきれていない感じ。。

幕開けは、ライモンダの結婚衣装をお付きの侍女たちが誂えているシーン(→私の主観。実際どんなシーンかは調べてないっす・・・)。昔よりちょっと大人っぽくなったオーバーヌやら藤井さんやらの姿が確認できた。目視
した感じでは非常に若いメンツで揃えているな~といった印象。そしてミリアムやフルステ、オファルトにフロリアンの姿が・・・!「なんて贅沢な組み合わせなんだろう・・・」と開始早々にして溜息が。本当に誰を観ればよいのかわからない。この時点で早くも脳の容量オーバー。。

衣装の寸隙をぬってはしゃぎまわる→怒られる、、というライモンダのお友達たちが踊る一連のダンスの流れの中に、既にヌレエフ~な振付のダンスが含まれてて、これからのめくるめくダンスの洪水への期待に胸膨らむ。ガルニエ・サイドからの鑑賞なので、ダンサーはもとより、物語の進行に必要な舞台演出シーンに関しても思ったより見えない部分が多かった。特に舞台の左奥にある装置は全くみえない・・・。ここまで見えないと、今日はダンサーを観る日にしよう。と逆にあきらめもつくものだ。多少のフラストレーションは抱えつつも、主役の登場を待ち望む。

 コゼットが踊る最初のバリエーション、大柄美人さんなので立ち姿はあでやか。ただし、振りに音を合わせる努力が垣間見えてしまう点、せわしなさをカンジさせてしまう点、ドキュメンタリーのファニー・ガイダに少し似た印象を覚えてしまう。単体で見る分には、「細かい振付で大変だろうに、よく踊っているわ」と思えるのに、その後にプラテルをみてしまうと、その差に愕然・・といったニュアンスで。

その後、王様のお付きの戦士?(ラーメンマンみたいな剃髪姿の・・)と、侍女たちの踊り(とまではいかないかもしれないけど・・)が、勇壮な音楽に合わせて繰り広げられる。それまでは舞台装置があまり見えないせいもあってか、ヌレエフ版ならではの重厚さ&壮大さをそれほどまでに実感するには至らなかったのだが、ここから一気にきたな~(自分基準で)という感じ。その後のワルツも、本当に美しい。スジェ&若手ホープのダンサーが続々と登場する。ワルツにライモンダとアンリエット&クレマンスがからんでくるシーンは、その目もくらむような豪華さに言葉を失うほど・・・(この先、そういう風に感じるシーンに何度も出くわすことになる)。ミリアム&フルステの一挙手一投足が本当に優雅でたおやか。ダンサーとしてのタイプは違うながらもその点では一致しているので、踊ってるときはもちろん、そうでないときも2人を見ているだけで雅やかな古典バレエの世界を堪能することができる。
その点コゼットはちょっと物足りない。ダンサーが古典バレエのヒロインを“演じている”という感じになってしまう。

アブデラムの登場シーン。キャスト表をもらってなかったため、最初出てきたときは一瞬誰だかわからず(ブリダールの存在を完全に忘れていたため・・・)。「ステファン!?!?こんなに味のあるキャラクターに成長したの??でもなんだか胸毛がすごいし、、ニコラ?でもないよねえ...」なんて考えているうちに舞台から去ってしまう。。「誰?誰?なんだか強烈な存在感」と心臓をばくばくさせているうちにあっという間に去ってしまったという
印象。宝石を掴んで差し出す・・・といったアブデラムの動作は、実のところこの日はあまり認識していない。位置的に彼の背中しかみえない状態だから。。代わりにコゼットの拒絶する表情をみるしかなかったのだ。

その後、コゼットが楽器を奏で、お友達が傍によりそうシーンに場面が移る。台座というかベンチは、舞台向かって右側にあるので、ちゃんとわたしの席からでも観る事ができる音楽も哀愁漂う曲調に。ライモンダの肩にヴェール(ショール?)がかかっているから、 「もうじきあのソロがみられるのね!」と察しがつく。このソロは、「コゼットならこんな感じかな?」という予想通りの踊り。しっかり踊ってはいるけど、少々固く音楽を奏でるまでには至らないな~という。。

・・・このあたりからは順番がうろ覚え。。。確か有名なベルナールとベランジェのソロがこのアタリで入った気が。観ているだけでも疲れてくるような超細かい動き&足裁きが次々と繰り返される。ここは、オファルトをオペラグラスでガン見してしまった。。

その後、ライモンダ&4人のお友達たちのアダージオ(・・・だったかな?)フランステレビ局特設サイトで、ドロテとジロ&コゼット&フロリアン達が踊っているのをみて、レッスン着でのリハーサルシーンながら、「なんてロマンティックなの!!」とひと目でそのシーンのとりこになってしまってたのだ。

生で観るそれは、そんな派手さはないけど筆舌に尽くしがたい美しさ。。。踊りの合間に、5人がそれぞれに肩を寄せ合ったり・・・と、夢と現の波間をたゆたうような振付&音楽にうっとりさせられてしまう。とくにミリアムとフルステの優雅さには、とろけそうになりました。

そして、ライモンダが眠りについた・・・と思っていると、上の方から白い婦人が降りてくる。このあたりは、白い婦人がスタンバっている場所が全くみえなかったので、 何がなにやら・・・という感じ。ただ、夢世界への導入の役割をはたしているのだろうな、、ということはなんとなく察しがつく。そして、パケットが登場。

弦楽器の甘美な調べに寄りそうように展開されるこのシーンのアダージオがこれまた好きなので(ダンドリの影響大)、うっとり・・・。といいたいところなのだが、パケットのインフルエンザ情報を耳にしていたので、そればっかり気にしてしまった。。ライモンダを小脇に抱えて移動・・・みたいなシーンが多く、これが通常のリフト以上に体力が要りそうなのだ。パケット大丈夫かしら?がんばれ!・・・という訳で100%没入するわけにはいかず。。

夢のワルツのシーンは、既に書いたから省略。。。最初オペラグラスでダンサーチェックをしようと構えていたが(舞台全体を楽しめる場所でないから)、途中であきらめてしまう。照明の不思議さにやられっぱなしで、一日目は不安な気持ちを抱きつつも見惚れているうちに終わってしまった。アンリエットとクレマンスのバリエーションですら逆光で見えづらいんだから!自分が見ているものは、本来の見え方と違うのではないか、、と、そりゃー不安にもなります。でもそんなことはどうでもよくなる位、全体がとにかく美しい。特に最後音楽がアップテンポになるところは圧巻だった。よくぞあの早さであのクオリティを。。。

そしてこのシーンのラストに、ジャン・ド・ブリエンヌ(←以下、ジャンで)がライモンダを頭上高く掲げた状態でリフトしながら、舞台を斜め前方に横切った・・・のだが、柱の影でコゼットを持ち上げようとして何度も失敗している状況
がみえてしまって、「パケットは病み上がりなんだなあ・・」(涙)ということを改めて思い知らされてしまう。

ジャンが去った・・・と思ったら、夢のシーンの美しさに浸る間もなく、音楽が急転・・・! アブデラムがお付きのものを2人従えて登場。このめくるめく展開に、ついてくだけでやっとの私・・・。このアブデラム、今、クラシックバレエを鑑賞中ということを、時に忘れそうになるほどのユニークさ。独特のアピールセンスに目が離せない。敏捷でしなやかな身のこなしが要求されるっぽいこの踊りに上手く自分の個性を合わせている。2人のお付きの人と複雑なコンビネーションが要求される振付だったが、私が観た3人では、この日のアブデラムが一番こなれていた。もう、どっきどきだった。ライモンダが夢から覚めたところで、一幕がようやく終わる。

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整体

いってきました。
先生に「こりゃ酷い~」「こりゃ酷い~」と連呼されてしまいました。。
既に揉み返しがきているので、今日はパソコンをいじらず早めに休もうと思います。

そんなこんなで金曜日に雑誌「Tarzan」の腰痛肩こり特集を購入したのですが、
前から気になっていた鍼灸院の紹介キャプションに
“パリ・オペラ座のエトワールも通う”とあって、思わず目を見開いてしまいました。
誰だろう・・・ルグリかなあ・・・。

知る人ぞ知る有名なところで、
コネやツテがないと、院長先生自身に診てもらえないのだろうな、、とは
思ってたけど、やっぱりそうでした。
でも、整体を探し中の会社の人にさっそくお奨めしておきました。
院長先生以外の施術でもよかったら、私も行ってみるつもり(←ズルい)

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