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ABT海賊・7/19ソワレ

ゴメス・ニーナ・カレーニョ、という
私にとっては願ってもない最高のキャストに恵まれ
(コレーラファンの方には申し訳ない)
急遽チケットをとって行ってまいりました。

サイド席だったので、群舞の片方はもちろん
主役の踊りですら、ふつーに何も見えない瞬間もままあり、
そのせいで最初の方は盛り上がれず、
舞台全体の感想なんて、抱きようがないぐらいの
劣悪な鑑賞環境でした。
しかし、ゴメスやニーナ、カレーニョにどんどんのせられて
観終わったときは、とってもみたされた気分になりました。

特にゴメスは、最高!
チャーミングで溌剌とした力強さに溢れてて、
もう、すっかり虜になってしまいました。
あの日の影の主役は彼でしょう。
(私にとっては表の主役なんだけど)
というのは、ゴメスそのものも、とーってもよかったけど
ニーナも、逞しいゴメスと組むことによって
あの暖かなオーラと存在感はそのままに、
いつも以上に可愛らしく見えたし。
ゴメスはサポートの技術もたしかなので
ニーナはサポートつきのピルエットをぐるぐる回る回る♪

パドトロワは、途中で込み上げてくるものが
あって泣いてしまいました。
がつんと興奮した類の感動ともちょっと違うし、、。
なんだったんだろうー・・・。
これが最後だから目に焼き付けとこう的な
ちょい安めの(笑)感傷的な気持ちももちろんあったと思う。
でももちろんそれだけじゃなくて、
ニーナ&ゴメス&カレーニョのトリオが
その日に起こした化学反応の素晴らしさ、に
胸がいっぱいになってしまったのかもしれません。
3人が3人とも舞台に魂を捧げている、
そんな感じが伝わってきた気がするんですー。

ゴメスは、バリエーションが快心の出来だったのか
そういう役作りなのか、終わった後の決めポーズと
その後のやったぞ!みたいなガッツポーズが、超ステキでした。
もう、なんで彼のコンラッドはこの一度きりなの~・・・って感じ。

体がでかくて重量感あるんだけど踊りは決して重くなく、
素晴らしいジャンプ力(着地音もあんまししない)
そんで、踊りや腕の動きとかが美しくてエレガント。

あと、包容力と母性本能をくすぐる感じ
→このへん、私にとって、ニコラにちょっとかぶります。
ただ、ニコラみたいな「はああ・・・」と
平伏したくなるようなという天才的存在感とはちょっと違った
明るい溌剌とした感じ。
だけど、それが今回の演目によくあってていいですね!

願わくば、今度は、もう少しロマンティックな
演目でみてみたいわ。。

そして、その後ニーナとゴメスで愛を語らう風のシーン
もよかったです。

あとは、、、ターバンをつけてるのも、
つけてないのもどっちもステキでした。

もう、ゴメスの感想しかかけません!!!


カーテンコールも最高でした!
ニーナが最初に貰った花束から一輪抜いて、オケになげいれたり。
ゴメスはニーナに何度もキスを捧げてました。
そしてリフトしながらでてきたり、
「カモン!カモン!」と待ってるゴメスのところに
ニーナがダイブしてでてきたり。
ゴメスがお姫様だっこをして、思わずニーナもゴメスの口に軽くキス、って
私は何を仔細に書き留めてんだって感じですが、
そのころにはスタンディングオベーション。
一階や二階はもちろん五階あたりでもたってる人がいたなあ。

舞台脇に花束を持って待ってる人にゴメスが気付き、
受け取った花束をニーナへ。
ってこういうのもイイよね~。

・・・・もう少し落ち着いたら、
他のダンサーの感想も書き留めておきます。


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ドイツGP/決勝

イライライライラ。。。
レースを見ながら携帯で書いてしまいました。

案の定のろのろと走るトゥルーリにひっかかって、オーバーテイクをしかけるたびに抜かされて、、みたいな悲惨なことに。。

全ドライバー、トゥルーリの後ろにだけはつくなーというのが不文律、、になってるよねえ。たぶん(笑)。

ってトゥルーリのせいだけではかたつかないぐらい、今回は上手く歯車がまわらなかったというか。。。
ずるずる順位がおちて、タイヤを変えてからマシンコントロールがナーバスになっちゃって、トゥルーリどころか、ベッテル、グロックにもピットストップで先行されてしまう。と、思ったら、グロックが派手な単独クラッシュ!人として最悪と言われようとも、思わず大拍手
(バレエでは他人の不幸は喜ばないよ!)。

そんでセイフティーカーが入って、一斉に各車ピットイン!もちろんピットレーンが大混雑して微妙に順位争いが行われるわけなんだけど、な、なんと出口で、ファーストラインをとってたアロンソをベッテルがおしのけてホワイトラインをふませてやんの!!ルール違反的にはアロンソだけど、これはベッテルが悪いかな〜。
そんでベッテルを抜こうとしたら、ライコネン、ロズベルグにまで抜かれて(涙)。ロズベルグのことはコース上で抜いてくれたけど、マシンセッティングがとにかくナーバスでコース上でスピンしちゃったり。。
そんで、チームメイトのピケ子ちゃんが表彰台ですよ。かなり運よくチームがうまくやったなという感じ。ピケの表彰台はとてもとってもうれしいけど、可哀相。一生懸命チームを作ってきたのに表彰台を先にとられて。。しかも入賞できず。。
腐らず現実を見据えて引き続き頑張って欲しい。

マシンの限界を超えた早さをひきだせる稀有な実力があるために、それをやりすぎちゃって、大きく狂ってしまったのかもしれない。彼の能力に車がついていけない、、こんな悲劇あるかしら。。予選の早さ、ありえなかったし、恐ろしかったもん。
持っててしかるべきプライドも相当傷ついたろうし。またあの輝かしい笑顔がみたいです。

う、今日は吐き気がするぐらいよいとこなし。。吐きそう。。


でもなさけなくない顔のピケ子ちゃんは、震えがくるぐらいイケメンだなあ。。

ゴメスに始まりピケに終わる、今週末の私は「ブラジル人格好イイ」という結論に終わりました。

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ドイツGP予選

ドイツGP予選

ロイヤルとABT、感想書いたから後ほどアップしよう〜。仕事に行ってきます〜。
ゴメスぅ〜って事で!


ベッテル君がカワイイ。マチアスになんとなく立ち位置が似てるかも。
愛嬌あって賢くて、ものすごい才能があって、偉大なる名プレイヤー(ルグリ/シューマッハ)達に可愛がられてて、今のところはもらったチャンスもしっかり活かしてすくすく育っている。
ベッテルは21、マチアスは20ね。
ベッテルは見た目も高校生みたいで、いつも冷静な解説陣のオッサンたちが「あのコ」呼ばわりして、彼のカワイイ発言と凄いドライビングのギャップにいちいち反応している。成長が楽しみでしかたがないという感じだ。

昨日も予選ベストテン入りして、決勝が楽しみ。

そして、今回はアロンソがすごかった!!空タンクで走るから本来の実力がわかると言われてるQ2で、ライコネンを抑えて四位よ!!!
アロンソも心なしか上機嫌で、ガレージでコクピットにおさまってるときに無線を使わず、べらべらべらべらスペインORイタリア語で話してた。

そしてQ3では五位!!ああ、また軽タンクなのかなあ、、と思ったら、チームや本人のコメントによるとそうでもないようなので、とっても楽しみ。

しか〜し、トゥルーリが四位…。これをスタートでぬかないと、レースが台なしにされてしまう。ホント、トゥルーリトレインは勘弁してほしいなあ。

とにかくスタート頑張って!!まあ、奇数列でよかったわ!

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エトワール・ガラ/変更キャスト発表

ようやく正式に発表になりました。
以下、転載!
残り一人のキャストはどのへんで発表されるのかしらん?
7月の終わりぐらいかなあ・・・。
(根拠なし)

諸々の感想は後ほど!
とりあえず、マチアスが観れるのが嬉しいけど、
プレルジョカージュと、アザーダンスがみれなくなったのが
悲しい・・・。
それぞれとっても観たかったのですが・・・。
あとは、ジェレミーとピュジョルの怪我が気になります。
ジェレミーは手術してたのね。。

これから、ABTの海賊をみてきます。
連休中にある友人の発表会にいけなくなって、
なんか「ちぇーっ」というがっかりを晴らすためと、
ゴメス・カレーニョ・ニーナが一度にみれる!
ことになったので(コレーラには申し訳ないけど・・・)。
あんまり良い席じゃないけ、楽しんでこよう。

::::

出演を予定しておりましたジェレミー・べランガール、エルヴェ・モロー、レティシア・プジョルは怪我のため出演することができなくなりました。
ジェレミー・べランガールは、4月に受けた左足首の手術後の状況が悪化し、来日不可能となりました。
エルヴェ・モローは、6月21日のパリ・オペラ座での「椿姫」出演中に膝を打撲、治療中でしたが完治せず、7月12日にドクターストップがかかり来日不可能となりました。
レティシア・プジョルは、7月16日のウィーン歌劇場公演出演の際に頚椎を痛め、アーノルド神経痛と診断され来日不可能となりました。
つきましては、新たにアレクサンドル・リアブコ、メラニー・ユレル、マチアス・エイマンの3人が来日いたします。それに伴い、各プログラムが変更となります。


●出演者
【パリ・オペラ座バレエ団】 
(エトワール)
マリ=アニエス・ジロ 
マチュー・ガニオ 
バンジャマン・ペッシュ 
(プルミエ)
エレオノラ・アバニャート
メラニー・ユレル ★
マチアス・エイマン ★
【ボリショイ・バレエ団】 
(プリンシパル)
スヴェトラーナ・ルンキナ
【ハンブルク・バレエ団】  
(プリンシパル)
シルヴィア・アッツォーニ 
アレクサンドル・リアブコ ★
【ドレスデン・バレエ団】 
イリ・ブベニチェク 

★新キャスト
※追加キャスト近日発表!

●プログラム
【Aプログラム】
1)「ラ・バヤデール」第1幕より
  (振付:M.プティパ  音楽:L.ミンクス)
  スヴェトラーナ・ルンキナ、イリ・ブベニチェク
2)「ロミオとジュリエット」第1幕より“マドリガル”
  (振付:R.ヌレエフ 音楽:S.プロコフィエフ)
  メラニー・ユレル、マチュー・ガニオ
3)「ベラ・フィギュラ Bella Figura」
  (振付:J.キリアン 音楽:G.B.ペルゴレージ、A.ヴィヴァルディ)
  シルヴィア・アッツォーニ、アレクサンドル・リアブコ
4)「椿姫」第1幕より
  (振付:J.ノイマイヤー 音楽:F.ショパン)
  エレオノラ・アバニャート、バンジャマン・ペッシュ/ピアノ:上田晴子
5)「ジゼル」第2幕より
  (振付:M.プティパ、J.コラリ、J.ペロー 音楽:A.アダン)
  スヴェトラーナ・ルンキナ、マチアス・エイマン
6)「ハムレット」第2幕より パ・ド・ドゥ
  (振付:J.ノイマイヤー 音楽:M.ティペット)
  シルヴィア・アッツォーニ、イリ・ブベニチェク
7)「メリー・ウィドウ」
  (振付:P.ラコット 音楽:F.レハール 衣裳:P.ラコット)※世界初演
  マリ=アニエス・ジロ、マチュー・ガニオ
8)「カンツォーニ Canzoni」
  (振付:M.ビゴンゼッティ 音楽:N.ケイヴ) ※日本初演
  エレオノラ・アバニャート、バンジャマン・ペッシュ
9)「バーンスタイン・ダンス」より“Part1 Wrong Note Rag”
  (振付:J.ノイマイヤー 音楽:L.バーンスタイン)
  アレクサンドル・リアブコ
10)「思いがけない結末 Unintended Consequence」
  (振付:J.ブベニチェク、マリ=アニエス・ジロ 音楽:E.クーパー)※世界初演
  マリ=アニエス・ジロ、イリ・ブベニチェク
11)「ダンス組曲」
  (振付:J.ロビンス 音楽:J.S.バッハ)
  キャスト未定
☆「フィナーレ」
  (振付・映像:J.ベランガール)

【Bプログラム】
1)「眠りの森の美女」より「青い鳥」
  (振付:M.プティパ 音楽:P.I.チャイコフスキー)
  メラニー・ユレル、アレクサンドル・リアブコ
2)「モーメンツ・シェアード」
  (振付:R.V.ダンツィヒ 音楽:F.ショパン)
  キャスト未定
3)「白鳥の湖」 第2幕より
  (振付:M.プティパ/L.イワーノフ 音楽:P.I.チャイコフスキー)
  スヴェトラーナ・ルンキナ、マチュー・ガニオ
4)「ロミオとジュリエット」第3幕より 寝室のパ・ド・ドゥ
  (振付:J.ノイマイヤー  音楽:S.プロコフィエフ)
  シルヴィア・アッツォーニ、バンジャマン・ペッシュ
5)「ドリーブ組曲」
  (振付:J.マルティネス 音楽:L.ドリーブ)
  エレオノラ・アバニャート、マチアス・エイマン
6)「瀕死の白鳥」
  (振付:M.フォーキン 音楽:C.サン=サーンス)
  マリ=アニエス・ジロ  ピアノ:上田晴子
7)「カノン Canon in D major」
  (振付:J.ブベニチェク 音楽:J.パッヘルベル)
  マチュー・ガニオ、アレクサンドル・リアブコ、イリ・ブベニチェク
6)「マーラー 交響曲第5番 アダージェット」
 (振付:J.ノイマイヤー 音楽:G.マーラー)
  シルヴィア・アッツォーニ、バンジャマン・ペッシュ
9)「デュオ」
 (振付:S.L.シェルカウイ 歌:C.ブランコ)
  マリ=アニエス・ジロ、イリ・ブベニチェク
10)「マノン」第1幕第2場より パ・ド・ドゥ
 (振付:K.マクミラン 音楽:J.マスネ)
  キャスト未定
☆「フィナーレ」
 (振付・映像:J.ベランガール)

※キャスト未定の演目に関してましては、決まり次第お知らせいたします。

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ロイヤル「眠れる森の美女」7/13ソワレ

ヌニェス&ソアレス、とてもよかったです!

後でちゃんと感想を書くために、
項目をたてておきます。
:::
追記
友人へのメールをもとに、加筆しました。
素朴な感想文です。。

ドラマも派手さもないし、正直退屈ぅ・・・と、
もともと眠りには苦手意識がありまして。
だからか、気がついたらちゃんとした眠りの全幕を一度も
生で観たことがない状態でここまできてしまいました。。。
(ギエム&ニコラの眠りは観たことあるけど、
バレエ観始めたばかりの頃だったし、5階のサイドからだったから、舞台を楽しむまでには至らず)

プティパの様式美を堪能し、
主役を踊るバレリーナの資質を確認する演目、、
と割り切らなきゃね、、といった低めのテンションで会場に行ったのですが、
ロイヤルの「眠れる森」とても楽しめました。

ヌニェスさんもよかったけど、それにも増して
ロイヤルバレエ団ならではの眠りをみれたというか。
眠りを生で観るのは初めてに近かったので
他と比較が難しいのですが。。。

まず、いいなあーと思ったのは舞台装置。
(オペラ座のも好きですが)
大人の鑑賞に耐えうるセンスのよさだったように思います。
衣装も含め、微妙で温かな中間色が品よく使われてて
舞台全体の統一感みたいなものにうっとりしてしまった。
重厚で典雅、細部の作りこみがさすがなあという感じ。
プロローグの赤ちゃんの人形を、思わずオペラグラスで凝視してしまった(笑)。
1946年版の復元、とのことですが、
オーソドックスでなおかつ素敵な舞台美術で踊りを鑑賞できて、ラッキーでした。
(ダウエル版とかも、刺激的で良さそうだけど)

そして、一番印象的だったのは、演出、というかダンサーの演劇的表現。
皆、本当に小芝居がとても自然で上手で、びっくりしました。
まさにセリフの聞こえてきそうな演出・舞台ってやつでしょうか。
私だったらまっさきに飽きそうなプロローグとかが
見どころいっぱいで、面白く見飽きなかった!
カラボスの一群もよかったなー。
ネズミの被り物をした子分が沢山いるんだけど
その子分が、いかにもちんぴら風情で
小物で度胸がないけど、いきがってる・・・
みたいな雰囲気が、被り物してんのに、動作のはしばしから伝わってくるの。
面白かったなー。
カラボスも、ただ、わーっと周りを威嚇して去ってく
とかじゃなくて、ちゃんと王妃とかともよい感じで
掛け合いがあったりと、きちんと物語の肉付けに一役買ってるんだわ。
4人の王子様は、その時オーロラばかりみてたので、ちょっと覚えてない。
(なぜか4人の王子様、、となると東京バレエ団の高岸さんを思い出す・笑)
最終幕の猫や赤頭巾ちゃんも、本当に饒舌で。
かぶりものした狼も、伝わってくるものが違った!

この手の古典バレエを自然に物語として楽しめるなんて、
なんか幸せ体験だな~としみじみ思いました。

また、この幸せ体験には、ヌネェスの存在も大きかったです。
ナチュラルで、愛らしかったです。
踊りの一つ一つに表情があって、目が離せませんでした。
あと、回ったり飛んだりすると、
あ、この人うまいんだなーってわかるけど
素人目線では、雑な感じはしなかったし。

踊りと踊りの間の小芝居がとても自然で細やかで、
ローズアダージオのシーンとかは、
本当に薔薇の香りがするかと思いました。
ちょっとした目線とか仕草が効いているからなんでしょうね。
あの人を疑うってことを知らない圧倒的な正のオーラはすごいです。

2幕は一転して、うっとりとした幻想的なムードを
違和感なくかもし出していて、
切ない儚げな感じがとても素敵でした。
王子役のソアレスと
お互いを求め合う感じがよかったです。
ヌニェスは、ゆーったりした音楽にのりながら、
ぴたっとあわせるところは

そして、3幕。
存在するだけで「プリマ」な超然としたオーラを
出さなきゃいけないのが、オーロラ(特に3幕)
なのだとすると、良い意味でちょいやり過ぎ・・・!
っていう微笑ましい~感じはあったのですが、
でも、気品も十分に備えている方だと思うので、
問題ないと思います。
それよりなにより、GPPDでのラブラブビーム(良い意味ね)は、
5階からみていても強烈に伝わってきました。
彼(王子)を100%信じ、愛している様子が強烈に
伝わってきて、単なる儀式的な結婚式を
表現してシーンだと思い込んでたあの場面に

こんなにドキドキしてしまうとは(笑)。

多分正統派眠りは、もうちょっと荘厳な雰囲気なのかもしれないけど、
これまでみたことのないものをみせてもらえて貴重でした。
他のバレエ団で眠りを観た時に
そして他の演目でヌニェスさんをみたときに
私がどう感じるのかが興味深いです。

その他のキャストに関してメモっておくと。
・ローレンカスバートソン
あーロイヤルがこの人をスターに
育てたがってるのがなんとなくわかったわ!って感じです。
なんかそういうロイヤルらしさがあります。
昔のピンナップガール(ちょっと違うか?)のような
良い意味で多少重量感のある体型が、
ゆったりとした気品溢れる踊りや奥ゆかしいオーラ
とうまーくあってて。
(この不思議な重量感が私にとっての、ロイヤルなのかも!)

派手ではないんだけど
パとパのつなぎが情緒があって優雅で、
おしとやかな感じに好感を抱きました。
結構若い人だと思ってたのですが
お化粧をすると、大人っぽい柔らかい美人でした。

・群舞
普通~・・・な踊りで、まあロイヤルだなあって感じだったのですが
若い子の中には、フルステ似、ドロテ似、オーバーヌ似、など
可愛い女の子も数人いたので、今後が楽しみです。
あと男の子で、一人褐色の子がいたんだけど
本当にニコニコ楽しそうに踊ってて(かつらも似合ってた!)
その愛敬ある様に、たっぷり和ませてもらいました。

・ユフィちゃん
ユフィちゃんは、思ったより控えめというか、
もっとキラキラ強弱つけた感じで踊るのかなと想像してたんだけど
控えめで柔らか、優雅な感じでした。
→表現が乏しいなあー。
(青い鳥とかでみると、また違うのかも)

・平野啓一君
ちょい抜擢されて、一幕では、リラの精のお付の人役をやってました。
相当緊張してたっぽくって、笑顔が一切なくて(笑)。
最初、そういう踊りしかできない子かと思ってたけど、
3幕で普通の群舞やってた時は、笑顔もみられたので、
緊張してたんだな、と。
前はほっそりひょろひょろしてたのに、
なんかすっかり大人の体つきになっていたので、
良い役がついて、昇格するといいなあと思ってます。
(今は、ファーストアーティスト)

その他の群舞の方はチェックしきれず、残念。

今回は、コジョカルとゼナイダが来ないと分かった時点で
「今回はパス・・・」と思ってましたが
まさに新生ロイヤルを堪能でき、
私にとっては意義ある公演でした。
行ってよかったです。

スティーヴン・マックレー君とかも、いつかは観たいな・・・。


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これから

ロイヤルの眠りにいってきます~。
日曜のソワレって、なかなかない日程。
暑さのあまり、これから海にでも行くかのような
カジュアルで薄着な格好をしてしまった・・。
眠りなのに・・・。
ヌニェスとカスバートソンが楽しみです。

あと、ダンソマニをみていたら
●日本語版の方に
椿姫“二年後に予定されている再上演”と書いてあったのだけど
本当!? 本当であって欲しいな~。
その時は、観にいけたらいいな~。
なんなら、その流れで来日公演に持ってきていただいてもよいれす!


●ルグリさんが
Carcassonne, le 26 Juillet 2008 (à confirmer)
Programme à confirmer
仲間たち系のガラ公演をやるみたいで、
観たいな~とうらやましかったです。
わたし的にツボだったのは、

・フルステとマチアスのドリーブ組曲
 →お似合いな感じ
・フロリアンのレ・ブルジョワ
 →これは、あのレ・ブルジョワですか!?
 (振付家忘れちゃったから未確認)
・エッケとオドリックの黒鳥に、イレールがロットバルトで参加
 →これが一番ツボ。イレールったらheart02(初の絵文字使用)
   この気安くオファーOKな感じがたまりません。
・ドニゼッティ・パドドゥで、ドロテとマチアスが
 →マチアスが、あのお衣装かぁ・・・(笑)。と一瞬思ったけど、逆に
  二枚目マチューが着るよりも、しっくりきちゃったりするのかも。

以下、転載!
::::

Delibes Suite
Musique : Delibes
Chorégraphie : José martinez
Mathilde froustey, mathias Heymann

Les Bourgeois
Chanson de Jacques Brel
Chorégraphie : Ben Van Cauwenbergh
Florian Magnenet

Le Lac des Cygnes
Pas de trois du Cygne Noir
Musique : P.I. Tchaïkovsky
Laura Hecquet, Audric Bezard, Laurent Hilaire

Nuages
Musique :
Chorégraphie : Jiri Kylian
Dorothée Gilbert, Manuel Legris

Who Cares ?
Musique : George Gerschwin
Chorégraphie : George Balanchine
Premier pas de deux : Aurélia bellet, Audric Bezard
Première variation : Charline Giezendanner
Deuxième pas de deux : Mathilde Froustey, Florian Magnenet
Deuxième variation : Aurélia Bellet
Troisième pas de deux : Charline Giezendanner, Simone Valastro
Troisième variation : Laura Hecquet
Quatrième variation : Manuel Legris
Final : tous les danseurs

Entracte

Quatre en Trois Parties
Musique : Teddy Leong-She, Johannes Brahms, Serguei Rachmaninoff
Chorégraphie : Raul Zeummes
Lumières : James Angot & Raul Zeummes
Costumes : Agnes Letestu (sauf pour le prélude)
Ce ballet est composé de 4 parties, présentées dans l'ordre suivant :

1- "Prélude pour deux danseuses"
2- "Quatre"
3- "Cordiablement"
4 - "la 3e Partie"

Donizetti - Pas de Deux
Musique : Gaetano Donizetti
Chorégraphie : Manuel Legris
Dorothée Gilbert, Mathias Heymann

Le Chant du Compagnon Errant
Musique : Gustav Mahler
Chorégraphie : Maurice Béjart
Laurent Hilaire et Manuel Legris

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オペラ座関連/you tube覚え書き

椿姫で何か映像が登録されてないものか・・・
と思いが募り、you tubeで色々検索してみたところ
今回の公演そのものは出てこなかったけど

●プラン・フ、でのエヴさんの様子をおさめたものが
とりあえず出てきたので、アドレスをメモ。

http://jp.youtube.com/watch?v=2L6BiRlTfQ8

●あとついでに、昨年末のニコラ&ピュジョルのくるみニュースも
(これは既に見てる気がするけど・・)

http://jp.youtube.com/watch?v=LYAFIHhPNm4&feature=related

●そして、ニコラが歌舞伎を教わっているプラン・フ(?)
これは、写真ではみたことある気が・・。

http://jp.youtube.com/watch?v=2mZBQI2-8y0&feature=related

●ルテステュのシンデレラ、ちょこっとだけ
 (ルテステュっぽい踊りだ~)
http://jp.youtube.com/watch?v=hdl8Phpr77Q

●ルテステュがマリインスキーフェスティバルで踊った、というパキータ(2003年?)
http://jp.youtube.com/watch?v=_yWtD1JNRDI


●ローラ・エケの黒鳥
http://jp.youtube.com/watch?v=Ct6invi9n64&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=5etq3xSgvy8

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NHK芸術劇場/ザハロワ「バヤデール」放映

8/1だそうです。

やった~!!!!

周りのあまりバレエを知らない人に
宣伝しないと!

ザハロワが嬉しいのはもちろん、
小野絢子さんと川村真樹さんの踊りも
映像で確認できるのが嬉しい!

あと、生で観た時の印象と、
映像で冷静に観た際の印象がどう違うのかも興味深いです。

以下、NHKのHPより。
ガムザが湯川さんに!
ってことは、私の観た日ではないのね。
もしくは、私が見たあれは湯川さん?

::::::::
 8月 1日( 放送時間 22:50~1:05 )  →放送内容の詳細

※放送開始時間が通常と異なります
【特集】 
●新国立劇場公演 バレエ『ラ・バヤデール』 みどころ紹介 

【公演コーナー】 
● 新国立劇場公演 バレエ「ラ・バヤデール」全幕  <出 演> スヴェトラーナ・ザハロワ(ニキヤ)

デニス・マトヴィエンコ(ソロル)

湯川麻美子(ガムザッティ)

ゲンナーディ・イリイン(大僧正)  ほか

<演 奏> 指揮:アリクセイ・バクラン

管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団

<振 付> マリウス・プティパ

<演出・改訂振付> 牧阿佐美

<作 曲> レオン・ミンクス

<編 曲> ジョン・ランチベリー

<照 明> 磯野 睦
<収 録> 2008年5月20日、24日 
新国立劇場 オペラ劇場(オペラパレス)


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椿姫、その後(というか独り言)

気がついたら、F1の話ばっか!
あれれ・・・・ということで、バレエの話。


変更に次ぐ変更で、頭がこんがらがってしまいつつある
椿姫のキャスティング。
mizukoさんのブログで、色々情報を教えていただいて
(ありがとうございます~。紹介とは言えないメモ書きっぷりなので、
特にご報告もせず、書いてしまってます・・・スミマセン)
ようやく、わかってきました。

ひとまず、マチアスが大怪我!とかではなかったようで
ほっとしています。
「無理せず無理して欲しい」
・・・って本当に勝手なんですが、そんな心理状況でした。
(マチアス、ごめん!オフはゆっくり養生して!)

あと、映像撮り無事終わったようで、よかった。。。
楽しみです。
結局、デ・グリューはデュケンヌだったんだよね?
あ~あとは、ステファンとシアラヴォラの日が楽しみだなー。
(観られないけど)
ステファンも与えられたチャンスで、
しっかり実力を伸ばしてて、えらいな~。


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F1とーく/ドイツGPの前に

●イギリスGPでのタイヤ選択は、チームの指示だと思い込んでたけど(根拠なしで)、
フェルナンド自身の選択だったらしい・・・。

そうだったのね・・・という感じ。
まあでも、フェルナンドからチームを責める発言がでてこない=フェルナンドの選択
って、冷静に考えればわかる気もするんだけど(笑)!
攻めつつミスなく走りきり、あのマシンでできる最大限のことをやってくれただけに、
「あれさえなければ・・・」という“たられば妄想”に浸りたかったファン心理がなせる思い込みですな!

ほんと、打つ博打がことごとく外れてしまうのが、もどかしいです。
まあ、チームもマシンの潜在能力以上の走りをするアロンソの力なくしては、
上位入賞はできないと思っているから、
「アロンソ様」の指示に従うのでしょうしね。
フェルナンドは、無線で色んな情報を積極的にもらって、
レースマネジメントを自分で考えて走るドライバーだから、
様々な要素を総合して、「それでいける!」と判断したんだと思いますぅ。

●フェラーリへの移籍の噂
出ては消え・・・を繰り返してるこの話題ですが、
今回は、スペインの『Santander(サンタンデル銀行)』が
2009年からフェラーリのスポンサーを務める?
という情報が出てきたことに端を発している模様。
現在マクラーレンをスポンサーしてるけど、
それはアロンソの起用を前提としたもので、フェルナンドが離脱した今、
とりあえずスポンサーはしてるけど離脱したがっている。
そして2009年からはフェラーリに(真偽の程は不明)。
→ってことは、今回もアロンソの起用を前提としたものじゃねーの
→ってことは、フェルナンドが2009年からフェラーリに?
って話の流れだそうです。

フェルナンド自身は、翌年の在籍チームは、
9月になるまで待つと言っているよう。。

私は、こういう移籍話の判断に慣れてないので、
この時期に出てきたこのニュースがどれだけ信用できるものなのかが、よくわかりません。
ルノーというチームがなんとなく好きなので、ルノーにいてほしい、という気持ちもあり、
勝てるチームに行って欲しい、という気持ちもあり、、という感じです。

http://jp.f1-live.com/f1/jp/headlines/news/detail/080709155429.shtml

↑私の情報元

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F1とーく/イギリスGP決勝

も〜!!作戦ミス!
というか、運が悪い!
一回目にタイヤを変えてれば、あんなことにはならなかったのに。。最初は後ろ走ってたハイドフェルドが二位、あげく、バリチェロが三位ですよ。

あれはチームとアロンソ、どっちの判断だったんだろう?まあ、チームかな(笑)。アロンソ、今頃ブリブリ怒ってるだろな〜。まあ、これもある意味ギャンブルだったわけで、ギャンブルに負けたからしょうがないともいえる。
ピケJr.にコース上で二回抜かれるなんてねえ。最初のスタートではなんで抜かれたんだろ?あげくのはてにピケJr.は自らのミスでリタイアしちゃうし。。。上位陣含め殆どのドライバーがスピンしまくるなか、アロンソだけは、きっちりマシンをコントロールしてただけに、ホントに残念。

ライコネンやコバライネンのミスで四位にまであがったけど、マシンの性能差はいかんともしがたく、六位フィニッシュ。。。雨が降った時点で、表彰台狙ってたろうにな〜。
でも走りはさすが!抜かせまいとするラインどりがさすがだったなあー。
悪いコンディションでこそ能力差がはっきりするというけど、アロンソの上手さが際立つレースでした。。

イタリアグランプリ後に来シーズンの進路を決めるといってたけど、どうすんだろ?

あ〜、ハミルトンがむかつく!どうしても素直におめでとうとは、言えないわ。他のドライハー達からもだんだん???扱いされはじめてるしね!

コバライネンのポールポジション獲得に憮然とした表情だったロン・デニスをみたときは、「今後口が裂けてもジョイントNo.1体制だなんて言わないで!」と、思いました。
普通はチームのドライバーがポールポジションとったら喜ぶでしょ。ハミルトンへの溺愛ぶりは常軌を逸しているや!

バリチェロが、というか、ロス・ブラウンはやっぱりすごいわ。。
ギャンブル的な決断と作戦で今のホンダを表彰台にのっけちゃったわ。。
ロス、大好き〜!
…と思ったら、バリチェロ本人の指示なんだと(笑)!

一貴君は八位。最後、トゥルーリに抜かれたね。

ウ゛ェッテル君は、残念。。

フェラーリはさんざん。特にマッサはお粗末。死ぬほどスピンしまくって最下位。今ごろ本人恥ずかしくて死にそうだろな〜。戦略構築も、いまいち決断が鈍い。。

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F1とーく/イギリスGP予選

コバライネンがポールポジション獲得!
これは素直に嬉しい。
調子の良い時に限って車にトラブルがあったり、ペナルティくらったりで、なんかツキがなくて可哀相と思ってたとこなんで。
三位のキミとフィンランド人が並んだね〜。
ハミルトンは、ざま〜みろって感じ!最近イギリスメディアからもバッシングうけてて、本人は認めないだろうけど、やっぱり動揺してんのかも。絶対プライド傷ついてんだろな〜。

ハイドフェルドがフェルナンドの前ってのがホントにイライラするわ!フェルナンドはハイドフェルドにとかく邪魔されがちなんだけどまたしても。って感じ。
しかも偶数列からのスタート。ハイドフェルドを出だしで抜くのはきついのかな、。
でも抜かないと、後ろに重タンのウ゛ェッテル君、マッサ、クビサがいるから、入賞すら危うくなってくる。
まあ、マシンなりの順位なんだろうけど。

シルバーストーンサーキットは、抜きにくいというか、車の性能がはっきりわかり、予選グリッド順がそのまま順位になる確率が多いとされている。
でも今回はちょっとどうなるかわからないな〜。少しは楽しくなりそう。

ウ゛ェッテル君!
前からアロンソの次ぐらいに応援してたけど、今回はホントにすごかった!!
初めて走るサーキットで、トロロッソの車でであのタイムとは。。私はもちろんわからないけど、解説陣がラインどりを絶賛してた。
ふわふわの巻き毛にお豆ちゃんみたいな顔で、見た目は高校生みたい(発言とかも可愛い)。なんだけどメットをかぶると目つきが変わる。解説の川井ちゃんも、目つきに感心してた。
系列上位チームのレッドブルには移籍するだろう、とは言われてるけど、BMW、はたまたキミ引退後のフェラーリ?なんて噂も出てて、今後が楽しみです。
やっぱり才能ある人は、車の性能以上の走りをするわ。アロンソが出てきた時もこんな感じだったのかな〜。

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オペラ座/入団試験結果

ダンソマニをそのまま転載しました。

●女子生徒
1. Mlle Barbeau (engagée)

2. Mlle Baulac (engagée)

3. Mlle Saint-Martin (engagée)

4. Mlle Hilaire (engagée)

5. Mlle Patriarche

6. Mlle Chan


●外部
1. Mlle Ganio (engagée)

2. Mlle Fenwick

3. Mlle Gandofi

4. Mlle Vareilhes

5. Mlle Guizien

6. Mlle Galloni

7. Mlle de Bellefon

8. Mlle Djabri

9. Mlle Chan

10. Mlle Ruat

11. Mlle Ihara

●男子生徒

1. M. Labrot (engagé)

2. M. Gasse (engagé)

3. M. Vigliotti (engagé)

4. M. Coste (engagé)

5. M. Chavignier (engagé)

6. M. Derrua

7. M. Gontcharouck

8. M. Raveau

9. M. Husson

10. M. Pierson

11. M. Debat

12. M. Champs

私が知っている名前は、
イレールの長女ジュリエットさんと
タケル・コスト君、マチューの妹と、
残念だった井原由衣さんぐらいなのですが、
一度に10人ってすごい!
優秀な学年だからなのか、
空きが沢山出たからなのか、どっちなんだろう?
新しく出るバレエ学校のDVDで
観られる子たちだと嬉しい~。
おめでとうございます!

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椿姫・・・・・

「あ~、シルヴィア観たいな~明日どうしよう?」
と思案しつつ、会社に用を済ませにきたら、
マチアスが怪我したっぽい書き込みが・・・。
肩を怪我して、途中からデュケンヌと交代・・した
という感じでいいのかしら?
もういやだ~。。。
私の読み間違いでありますように。
もし読み間違えでないとしたら、
軽い怪我であることを祈るばかり。
お相手はエヴさんの日だったのね。

はあ、、セールにいってこ。。、

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F1とーく/アロンソ、サッカーに興奮!

椿姫も気になって気になって
未だにドキドキしているんだけど

こんな息抜き映像がみつかったので
ちょっと嬉しくなってしまった。


http://jp.youtube.com/watch?v=a2VNs-HTde0&feature=related

ユーロの決勝を実際に観戦したことは知ってたけど
こういう形で映像が残るなんて
さすがスペインの英雄なのねーという感じ!

っていうか、自分がワールドチャンピオンになったときより
喜んでない(笑)?
レースの時も、こんなに屈託なく喜べばいいのに~。
また、違うのかねー。
あー可愛らしいー。

この調子で、イギリスGP頑張って欲しい
・・と思ったら、フリープラクティスで、エンジンブロー・・・。

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新国立/諸々メモ・雑感

・ザハロワ観にいけなかった
 →前売券は完売。当日券の入手がぴあorボックスオフィス窓口発売ってことで、
  会社サボって窓口で入手する事が難しかったので、あきらめました。
  ボリショイに行くから、いいさー・・。

・小野絢子さんの「アラジン」を観にいけない事決定
 →シュツットガルトどころか、小野さんのアラジンもNGですか??
  という悲しい事態に。
  小野さんは両日とも行けないけど、シュツットガルトの全滅は避けたい。。

・デヴィッド・ビントレーが2010年から芸術監督に
 →「おお!」という感じです。BRBとの兼任みたいですね。
  これまでのロシア路線が、一気に英国路線に変わるのでしょうか?
  シーズンラインナップがとても気になります。
  となると、ザハロワのゲスト回数が減るのでしょうか?
  まあ、英国のバレエ団でキャリアを積んで
  成功している日本人も多いので
  確かに一つの方向性としては
  アリなのかも。

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椿姫/諸々つぶやき

あ~、、モローは・・・映像撮りは・・・・
結局どうなるのかな?
ステファン&アニエスで決まり?
ジョゼの怪我は大丈夫でしょうか?
という問題は、続報を待たせてもらおう~。
皆の怪我が重くないことを祈ります。

<ダンソマニ日本語版より>
ちょっと気に掛かっていたイレールの降板、
「さすらう若者たち」の稽古中に怪我をされたとのこと
写真を楽しみにしてたのに、、残念です。
お大事にしてくださいー。

あと、1日についにマチアスが
デ・グリューを踊ったとのことで、
こちらも楽しみです。
(写真、、写真をみたいぃ・・)

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